





柱・壁・梁を正確に入力するための基準線の作成が行えます。2D・3D画面でもグリッド表示、スナップに対応し、通り芯交点や線上に柱・梁の自動配置も行えます。

Web上のドア画像をそのまま取り込んで配置できるようになりました。カタログやメーカーサイトの画像を直接活用でき、素材探しの手間を省けます。

「XYZファイル」や「E57ファイル」に加え、点群データ「LASファイル」インポートが可能になりました。
⇒入出力ファイルの一覧はこちら

RIKCADは、BIMの共通フォーマットIFC形式のインポート・エクスポートに対応しております。
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